ローマエなのか、ロマーエなのか^^

昨日は新月でした
ヘミシンクをしながら
で、寝落ちしつつ、覚えているのが


ふと、横を見ると「壱萬圓」札が目に入った

お!っと手に取る、かつきち^^v

しかし、手にとったその1万円札は、なんか変
しなやかに固い
和紙ではなく、プラスチックな感じの
あー、樹脂で出来たお札ね、っていう

見た目はきれいなお札だったのだけれど
手にとって見ると
折り紙を折って、また開いたみたいに
幾何学的な折り目がついていた

その折り目を机のへりでしごきつつ
お札をじっと見つめる

かつきちの斜め後ろでいろいろアドバイスしている存在がいる
かつきちにはまったく見えていない
その存在のアドバイスにしたがって、お札を舐めるようにスキャンする

偽札防止の一環で
お札には細っきゃ~いコトバが隠れている

それを探すゲーム

ほどなく”文字”は見つかった
「Almae Romae」

あ、ラテン語!と、かつきち、叫ぶ
しかし、ボクの背後にいた”なにか”は
なんかバカにしたような雰囲気をしていた



お札に「Almae Romae」の小さい小さい文字を見つけた時
かつきちは「アルマエ ロマーエ」と読んでいた

で、起きてからさっそく検索
ドンピシャリなのは出てこない

「Romae」は”ロマーエ”ではなく”ローマエ”と発音するらしい

あ、それよりも^^;
ラテン語で「Alma」は「恵み」を意味するらしい
「Almae Romae」は「ローマの恵み」ってことか

しかし、日本のお札に、なにゆえラテン語が
それも誰も気づかないような小ささで刻まれていたのか?

そのお札には肖像画があったのだけれども
かつきち、認識できませんでした(誰だったんだろう...?)
ただ裏には富士山が描かれていた(ように記憶している^^;)

とにかく、今ボクたちが手にしている”お札”とはまったく違う質感の
ペランペランな1万円札でした
色はねぇ
明るいベージュ系だったな

そしてこの記事を書いてて思う
もしかしたら...

近々、新円の発行があるのかも...
それは預金封鎖とセット...
この夏くらいなのかな

欧米のようにあからさまではないけれでも
日本にも”貴族”は存在していて
そいつらが”預金封鎖”を仕掛けると

そして...
日本の歴史を鑑みるに
”貴族”は”ひゃくせい”に捨てられるのだろうな
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ある人が亡くなって | Home | え?だったっけ?(?_?)その2

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