下痢の功名

いやぁ、久々に暴飲暴食をやらかしてしまい
夜中に目覚めてトイレにいく

ビジャビジャ^^;

でも不思議とお腹は痛くない
かつきちの小腸君、大腸君、腸内細菌の諸君に感謝^^v

しかし何度かトイレを往復
出すもの出しきっても、まだ出そうと腸が頑張るので
眠りも浅くなる

とりあえずアファメーション
「ガイドさん、高次元の遊園地に連れて行ってー」

いやね、スピ系でよく言われる「ナイトスクール」ってのがあるでしょ
別に「スクール」じゃなくてもいいよね、ところから始まって

遊園地形式で各種アトラクションを体験するとピースが手に入る
そのピースをつなぎ合わせていくと、己のパラレルの地図が出来上がる!という仕掛けはできまいか
名付けて「パラレルランド」(田舎のB級な匂いがプンプン^^;)

まぁ、そんなこんなで明晰夢と相成りました


かつきち、真っ白いホールに突っ立っている
いきなり「あ、夢だ!」と気づいた
そしてホールには大きなウィンドウが付いていて
外の景色が大パノラマを見せている

はじめに目に入ったのは、山の斜面に立つ巨大な多面体のような
幾何学的なオブジェ
次に、ヨーロッパの城塞都市のような街が、盆地にすっぽりハマり込んでいる景色
ビジョンは普段の夢よりもベリーベリークリアー

景色に見とれているうちに、かつきちの体が勝手に滑りだして
ウィンドウの方へ向かっていく
そのままウィンドウを突っ切って、外へ飛び出した

夏のゲレンデのような草原の斜面に着地
よし、もう一回飛ぼう!とジャンプするが、なぜか飛べなかった
ベタッと草地に手をつき、またなぜかそのまま四つん這いで斜面を駆け下りる

斜面を降り切るとどうも海の近くらしい、海は見えていないんだけれども
海を見るために岩場を登ろうとしたら、ばったり人と出くわした
白いシャツに黒いズボンの若い男性
かつきち、顔をそらして知らん顔
しばらくじっとして、その人をやり過ごすことにした

が、その人がかつきちの側によってきて
なでる...というよりも、背中をつまんで引っ張り始めた
かつきち「なんで...?_?」

となったところで夢終了


ウィンドウを飛び出して以降は、かつきち多分、猫になってましたね
自分の姿を見たわけではないのですが、目線が猫からのものだと思う

猫になるアトラクション...だったのか?
パラレルの地図のピースも手に入ってないようだし...

もうちっと設定を作りこんだほうがいいのか
このまま流れに任せたほうがいいのか
うーん、分からんなー
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