かわうそだらけのしわわせな夢^~^

今朝方のこと、夢の話

雑木林が切り取られて
赤土むき出しの
乾ききっているわけでもなく、ぬかるんでいるわけでもなく
ほどよい潤いのある、ちょっとばかし開けた空間を
カワウソの群れが駆け抜けていく

カワウソ君達は冬が近いからなんだろうか
脂肪をたっぷし溜め込んでいるらしく
ぶかぶかの毛皮を着込んで、たっぷんたっぷんはしくり回っている^^

かつきち、ソレを見ながら「ほれ!来い!こっち来い!」と呼ぶ
やがて2匹がかつきちに抱きついてきた

あぁ、かつきち、至福の瞬間^^v
赤土の上にゴロンと横になって、カワウソ、なでなで

ふと目を開けると
蒼穹に巨大な岩、岩山がそそり立っている
縄文土器を思わせるようなフォルムの単独でスックと青空に屹立している
でもその岩山の壁には縄目の跡ではなく
鋭角的な、鳥を連想させるような紋様が見えた
(感じでしかなく、今、絵に描いてみろと言われても、それはできない^^;)

そして、カワウソを両脇に抱えながらかつきち
その縄文土器のような岩山に向かって
「セドナの神様!」と呼びかけていた

そして泣き出す、かつきち^^;

ワタクシ、夢の中で泣くってそうそうないので、ちょっとびっくし

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