困ったなぁ^^

休日なので朝遅くまで寝ている
夢をたくさん見る

そんな中、ココ数日よく見る夢

多分ガイドさんなんだと思うけど、声が聞こえている
聞こえているだけで、内容はまったく分からない

何かの設計図が目の前に広げられていた
”声”はその解説だったのかもしれない

ただその設計図が、かつきちには日々の仕事で触れている
配管の図面にしか見えない

薄ぼんやりと「そんなわけないよなー」と思っている
また「ここで仕事の話されてもなー」とも^^;

いわゆる「翻訳」問題

ガイドさんがせっかくメッセージを寄越してくれても
それを直で受け取るんではなく
自分がよく知っているモノゴトに勝手に「翻訳」してしまい
メッセージが読み取れなくなる

来年はもっと読み取るチカラを上げたいなぁ

ということで、よいお年を!^^/
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なんか腫れ物扱いなのかしら

昼休み、職場ではNHKラジオのお昼のニュースが流れる
その中でジョージ・マイケル死去の知らせが

思い入れがあろうがなかろうが
若いころ一世を風靡したアーティストの訃報に接する
そんな年代に来てしまったのだなぁ、と感慨

ワム!の頃はキャイキャイしたアイドルの面しか目につかなかったので
かつきち、スルーしてしまっておりましたが
ソロ活動を始めた頃からは
ん?この人、アイドルで終わっちゃう人ではないかも?

と思っている内に、アーティストになってしまいました
(かつきちのアーティストの定義
「目に見えるもの、見えないもの、あらゆる手段を使って
それまで、ど~しても伝えられなかったコトやモノを
伝えるスベを見出した人」です^^)

帰宅してネットにアクセス
あら...思いの外、記事が少ないんじゃない...

やっぱ、GLBT(ゲイ・レズビアン・バイセクシャル・トランスセクシャル)なのと
クスリ関連が効いているんだろうなぁ

今のマスゴミの中には
バブル華やかなりし頃
彼にお世話になった人がたくさんいるだろうに...

もっと追悼してあげないと
「バチッ」という名の”ぐれん”が待ってるぞー

なぜにスルーしてしまう

よく見る夢のパターンというか、似たようなシチュエーションがある

・コンタクトレンズが牛乳瓶の瓶底くらいでかくて、「どうやってはめたらいいんだろ...」と途方に暮れる

・エレベーターの夢

・列車に乗っていて「あ!切符がない!」の夢

・ものすごく高いトコロに立っていて、落ちまいとして身動きがとれなくなる夢

もう何回も何回も見ている夢で、自分でも薄ぼんやりと
「あ~、このシチュエーションは~」と夢の中で思っている

ここでもうひと越えすれば、明晰夢に入れるボーナスチャンスなんだけどなぁ
でもスルーしちゃうんだなぁ

かつきちの「ものさし」

わはは、酔っ払って書いたので
記事の最初と最後でつながりが全然無くなってる
これも面白いので残しとこっと^^v


生まれ落ちて、あーたらこーたら生きているとそれなりに、自分の中に自分なりの「ものさし」ができてしまう

自分の「ものさし」と、他人の「ものさし」が
あで?ずれてんでないかい?
と思いながら「ものさし」の目盛りの幅は柔軟になっていく

たとえば、自分が紳士服売り場にいたとする^^

やってきた殿方は、ビール腹てんこ盛り
一応、とりあえず一応、メジャーでウェストを測ってあげる^^

次にやってきたのは、アスリート系
自分の体に関わるすべてを管理しきっている
紳士服売り場の店子がメジャーを用意するまでもなく
自分の体の数値はすべて把握しきっている

やっぱり、かつきちは「まぁ、とりあえず^^」といいながら
メジャーで測ると思う

それでお客さんが怒れば、それはそれでしょーがない

メジャーで体を測る時
測る方、測られる方
いろんな思いが交錯するはず

そして、ここが、こここそが!(「こ」が多い^^)
量子力学の”一番の”問題なんじゃないのかな

ガリレオ以来科学は
たとえ言葉が通じなくても
「これはお互い共通の認識で合ってるよね」
ってことでやってきた

「測る方」「測られる方」どっちもいっしょ
どんな結果が出ても、誰が測っても一緒なんだkら
お互い恨みっこなしよ^^vの世界

20世紀に入って量子力学なるものが出てきて
言葉が通じる通じない以前の状態、つまりはカオスに戻されてしまった
あまりにも”安易に”「確率」なるものを導入してしまった

そしてかつきちは今に至るまで
「確率」という考え方そのものを問題視している

サイコロをふる
人である身、正直なところ、出る目は分からない
分からないから「1が出るのは1/6の確率」ってことに”している”

これ、実験で確かめることできないよね
無限回、サイコロをふるなんて、できるわけがない
もしもの話で無限回サイコロをふることができたとして
「たしかに、1の目が出る確率は1/6でした~!^^v」
と分かったとする

じゃぁ、あなた、そのサイコロをふってください
そこで出る目は...何?

「確率」って、未来が見えない人間が
その不確実性に対処するための「手段」でしかない

とうてい「ものさし」の役には立たないシロモノだ
「それでこの世界を、宇宙を記述するつもりか?」

今の物理学者が「確率って...なんだっけ?」って気づくことに期待します

吉凶、相半ばってとこか^^

かつきち、夢を見ない夜はまずない^^
そして寝ている時の夢は、いかんせん、記録に取りづらい

朝、目覚ましがなってムクっと起きると
その直前まで見ていた夢は雲散霧消する

でも、なにか見てたな~、ってのは分かる

で、トイレで踏ん張りながら
思いだせ~、思い出せ~と己が身に呼びかける

そうすると、ひょこっと記憶が蘇る

今朝の夢もそうして思い出した^^;



かつきち、芝生の上で遊んでいる
陽が燦々とふっている
陽の光はとにかく白く白く、あたりに満ち満ちている

芝生の草をなでながら、和んでいると
トカゲのような生き物が走りこんでくる
色は焦げ茶色
口はワニのように細長く伸びている
それがかつきちの右手の人差指にカプッと噛み付いた

昔、恐竜図鑑で見たメソサウルスのような生き物だった

指に洗濯バサミを挟んだ時のように
だんだん痛くてたまらなくなってくる

とうとう我慢できず、ええぃ!と引き剥がす

ふと、左側を見ると、サササッと動くものが
お!トカゲだ!と夢中で捉えるかつきち

最初はしっぽを押さえた
すぐに「おっと、しっぽ切られて逃げられる」と
トカゲの胴体を押さえる

無事、トカゲ、ゲット~^^v

草の葉のような、薄い緑色のトカゲで
つかんだままトカゲを陽にかざすと
レントゲンのようにトカゲの内部が透けて見えた

そして、トカゲをリリースするかつきち



そのあと、ネットでトカゲの夢占いを検索してみた

トカゲを捕まえるのは吉らしい
トカゲに噛まれるのは凶らしい

吉凶、相半ばってとこか
夢判断はむずかしいなぁ

ただ、かつきち、トカゲと遊べたのは、とても楽しかったよ^^v

宇宙のアーカイブ

SFチックな夢を見た


宇宙船の中
シリンダのように細長い部屋
銀色に輝く未来的な機器で部屋はうめつくされている

細長い部屋の中央線に沿って
びっしりとプレートが重ねて並べられている
そっから1枚を無造作に引っ張りだした

大きさはそーだなー、両腕を広げたくらいの長さだったかな
重さはまったく感じない
プレートの面がどうなっていたかは、はっきりと認識できなかった
ただ、なんかの操作盤かな、と感じていた

周りにも同じようにプレートを引き出して作業をしている人たちがいたが
これもはっきりとはしない

なにげに操作盤をいじっていると
これって過去を変えることができるものでは...とふと思った

操作方法、誰か教えて...と周りを見回したところで、夢が終わる



マサトさんが言っていた、フォーカスのどこかにある「運命計数センター」的なところだったのかも
あるいはアカシックレコード的な宇宙のアーカイブを収めてあるところとか

アストラル界のモフモフ系

いやぁ~、ひっさびさの体脱であります^^;

休日は早い時間から酒を呑んでしまうせいか
寝るのも早い
若い頃は、遅くまでダラダラ呑んでいたんだけれども
おっさんになって、ホント眠気に勝てなくなった^^;;

寝るのが早いと、目がさめるのも早い
BSWをごくっと飲んで、デジタル時計を見る
まだ3時台

あっちゃ~、ナンテコッタイ、寝よ寝よ

また目が覚める
時計を見る
4時半

あ~、もったいない、寝よ寝よ

しばらくしてまた目が覚める
起き上がってテレビのスイッチを入れた
画面真っ暗
チャンネルを回す
でも何にも映らない

あれ~と思いながらデジタル時計を見る
「75:11」!
フリーズする、かつきち^^

そして気づく
「これは夢だぁ!」
思わずガッツポーズ^^v

部屋は真っ暗
そのまま急いでキッチンへ

この季節、六畳間とキッチンの間は
引き戸で閉めきっていますが
引き戸を開けることなくキッチンへと入れた
おぉ!すり抜け成功!やったー^^v

キッチンを抜けて玄関のドアに手をかける
ドアが勝手に開いた^^;
え?と疑う暇もなく外へ出て
手でドアを閉めるかつきち
やはり外は暗い

アパートの外廊下はこっちの世界と同じだった
ただ裏の家があるあたりが更地になっていて
日が沈むか沈まないくらいの
ほんのりとした夕日色に染まっていた

さぁ、アストラル界のお散歩開始!ということで
アパートの外階段へ向かう

ここで思い出す
幽体離脱も間もない頃は
空を飛んでしまうと
すぐに体に戻ってしまう
とあるサイトに書かれていた
むしろ強めに足を踏みしめたほうが
体脱時間を長く取れると

そのアドバイス通り
のっしのっし足を踏みしめながら
外階段を降りる
ただ、振動も音も感じなかった

すると階段の下から3分の1ほどのところに
猫が寝そべっていた
茶トラ系

逃げちゃうかなーと思いつつ
猫のそばをそっと降りる
意に反して猫は逃げなかった

そこで側に腰掛けて、猫をなでてあげた
手触りはモッフモフ、とことんやわらか~い体の感触が伝わってきた

その猫がぴくっと頭をもたげる
「猫じゃない!」

猫とウサギの中間のような生き物
ふと下を見ると同じような生き物が3,4匹集まっていた
そしてその子たちが立ち上がって
ひとっとかつきちに引っ付いてきた

ついつい癒やされてしまうかつきち^^;

おっと、癒やされているばやいぢゃない
アストラル界の探検を続行せねば
と、モフモフたちを引き離して立ち上がったところ...

こっちの世界に戻ってしまった



夜中に目が覚めてまた寝に入る時
ガイドさんに「体脱させて~」とお願いした記憶があります

明け方のほどよい睡眠状態で
うまく変性意識状態にもっていってくれたのでしょう
しかも「これなら鈍いかつきちでも気づくだろう」と
夢の中でまずテレビのスイッチを入れさせました
今のかつきちの部屋にはテレビはないので

しかし、気づけないかつきち
次いでデジタル時計のありえない時間を見せた
「え!」となりようやっと明晰夢に入ることが出来ました

ガイドさん...
いつもいつもお手数おかけしますです^^;

なんちゅーかなー

どうしてそっち行っちゃうの?となった
自称、伊達直人

かつきちが小学校に上がるとき
ランドセルは親が買ってくれた

そしてあるとき、ぽそっと母親がつぶやいた
「ほんとは買ってもらうものなのに...」

あ、世間的に、ランドセルってそういうものなのね
って分かるのは大分時が経ってからですが^^

まぁ、そんな思い出もありつつ
自称伊達直人のニュースに初めて接した時は
しょーじき、うるっときたかつきちであります^^;

だからこそ、自称伊達直人にはもう一捻りして欲しかったなぁ

ランドセル...必要か?
体操着...必要か?
運動会...必要か?
給食...必要か?
遠足...必要か?
修学旅行...必要か?

戦後間もなくならともかく
今の時代ほんと~に必要なのか?
そこで得をしているのは誰?

そこを問いかける方向に行って欲しかったなぁ

そして、学校...必要か?
読み書き算盤なら、江戸時代の寺子屋で十分だろう
そっから先ももっと知りたいという好奇心あふれる子供には
それなりの道筋を用意してあげればいいだけ

こんなん勉強したって糞の役にも立たねぇだろ、と宣う
勉強が嫌いな子を18まで学校に縛り付けることはないだろうに

そこいらへんの問いかけをすりゃぁいいものを
ランドセル運動かぁ
はぁ~(›´ω`‹ )

都心の造り酒屋

今月より職場が変わり
木金と2日間、なんとか業務をこなして
ほっと一息ついている、かつきちであります^^

昨日はゴリラにぶっちゅーとキスされる夢をみた^^;

さて、最近のこと
とあるニュース記事で都心に造り酒屋があると知った
その名も「東京港醸造」!
田町の駅から歩いて数分
山手線の内側にその蔵はありました
20161204_2.jpg
なんでも、昔は造り酒屋を営んでいたんだけど廃業してしまい
数年前に復活させたらしい

酒自体は田町駅前のビルにある店で購入
こんなの
20161204_1.jpg
「江戸開城」

太田道灌から江戸城つながりで^^v
「開城」したのは幕末になるけど

ここでハタとあやにゃんさんを思い出す
そうだ!この酒送っちゃおーっと^^v

ただ山手線の内側ということで
水がチト心配だったのだけれど
呑んでみると、ぜ~んぜん、問題なし!
しっかりした味わいで、ほんのかすかに渋みを伴った
酸味が特徴のお酒であります