クンダリニー...らしい

ヘミシンクをしているとこんなことがあります


まずは去年の記録から...

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2013年10月18日 12:30
CD:ゲートウェイ Wave2 #2 問題解決
 

職場の昼休みに、机につっぷした状態でヘミシンク開始

 
フォーカス12に入ったところでアファメーション
「ボク、なんか忘れちゃってるようです。思い出せてください」

 
しばらく何もみえないまま、あえなくクリックアウト^^;

 
ふと気づくと、つっぷした姿勢のまま
身体が乗り物に乗っているように移動している
とっさに「あ、これは遊園地のビックリハウスのような
アトラクションのトロッコに乗っているんだな」と思う

 
真っ暗で何も見えていない

 
すると、下のほうから顔面に熱い空気が吹き付けてくる
「わ、何これ?おもしろーい(^o^)」

 
次は、上のほうから電気のような刺激が頭に浴びせられる
電気風呂のピリピリ感を、かなり強力にしたみたいな感じ
「どわー!最近の遊園地はおもしろいこと考えるなー^^」

 
次にまた、下から熱い空気
しかし今度は「ん?ちょっと待って、これ熱すぎるぞ(-_-)」

 
そんでまた、上から電撃
この電撃はさっきよりさらに強力になっている
「ひゃ~!いたたたたた!ちょっとタンマ!限界!やめてー!\(^o^)/」

 
となったところで、はっ我に返り、CDのガイダンスが聞こえてくる

 
その後、何もなくヘミシンク終了
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そして、今週のこと、2日つづけて電撃体験^^;


いつものごとく職場の昼休みにヘミシンクしているのですが
夏ばてで体力が落ちているせいか、寝落ち率高し


んで、夢を見る


1回目は、何か乗り物の中
車内はブルーで塗装されている
1列4人掛けのシートがあり
自分の座席「4A」を探すかつきち
他に乗客はいない


席番号を探して、頭をあげた瞬間
あの電撃がやってくる
ビリビリ~というよりは、ズゥーンという感じ
頭がしびれて、視野が暗くなっていく


やべ、脳の血管切れたか!とあせるかつきち^^;


次に身体が異常に重くなり、ずぶずぶとその場に沈んでいく


というところで、はっと我に返り、あぁ~「あれ」かぁ~と
ほっとする


2回目は、やはり夢の中
どっかの居酒屋のカウンターで1人呑んでいる
肴が出てきたところで、あのズゥーンがおそってくる
おもわず500mlの缶ビールを倒してしまう(なぜに缶ビール^^)


しびれと、視野が暗くなる中
あわてて缶ビールを起こそうとするが、なかなか思うようにいかない


さすがにここで、あっ、また「あれ」ねぇ~と気づく


すると視界が真っ暗に
しびれは続いているので、このまま体脱にもちこめるかなぁ
としばし待っていたが、残念ながら体脱にはつながらなかった


この「あれ」
マサトさんに聞いたところ
「これはクンダリニーの活性化や
上昇に伴う時の体感です。
クンダリニーが活発になっているのでは
ないかと思います。」
ということでしたΣヾ(・Д・´●)ノわぉ!!


他にもこんな情報があったので
皆さんにシェア^^
-------------------マサト情報---
「こういう時は寝ている時の
夢でも特有なものがあり、
他に停電とか、電気製品が壊れるとか
壊れている時計が動き出すとか
ヒカリが襲ってくるとか
寝る直前のフラッシュとか
爆発音とか
MIBが出現するとか
いろんなおもしろいことが
おきますが、もう既に経験していたら
すいません。」


「クンダリニーは7階建てのビルとか
ジェットコースターとして
見たりします。
ストレートに蛇とか龍、トカゲとかも。」
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おもしろ現象はなかったなぁ~、残念


最初はびびるけど(ほんと、やばいと思ったもん^^;)
何回か経験すると慣れちゃうものなのね~^^v

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アセンションの訪れは蜩の鳴き声とともに

なんつって^^;


実はボク、ロッド君にしつこく聞いていたんです
「ボクがアセンションするのはいつ?」


で、答えは「今年のお盆」と出るんです


というわけで、かつきちはこのお盆にアセンションしたのか...の話^_^


今年のお盆も、実家に顔出ししてきたかつきち君
とゆっても、1人で酒飲んでるだけに終わるのですが...


そして夜明け前、外がうっすら青い世界に包まれる頃
ふと目が覚めたかつきち、蜩の鳴き声を聞く


あれ?この辺でも蜩は消えたはずじゃ・・・?


この実家は北関東の奥まったところにありまして
昔は明け方、夕暮れ時は蜩の大合唱でしたが
ここ数年、とんと鳴き声を聞いたことありませんでした
ボクの記憶では^^


おまけに、鶯のホーホケキョまで聞こえてくる
鶯はボクの記憶になかったりする


妹に話すと、こともなげに「ずっと鳴いてるよ、うぐいすも鳴いてるし」
あで?つ(?_?)


通常なら、ただの記憶違い、ど忘れ、酔っ払って覚えていないだけ
で済ますところですが、ここはひとつトンでも解釈に持ち込もうと思います
(感じちゃったものはしょーがない、なんつって^^;)


【トンでも解釈その1】
確かにボクは、実家の周辺から蜩が消えたパラレルにいた
そして、蜩が消えていないパラレルに移動した


【トンでも解釈その2】
パラレルを移動したというより、様々なパラレルが統合された
そこは明け方に蜩と鶯が鳴く世界となった


【トンでも解釈その3】
パラレルが統合された、統合されつつある、ということは
アセンションが始まったのではないか
ロッド君のおっしゃるとおりになった!


いちおうロッドで確認(なんちゃてですよ^^;)
・「この蜩、鶯の一件は、ボクがパラレルを移動したことを示す」 → Yes
・「この蜩、鶯の一件は、様々なパラレルが統合されたことを示す」 → No
・「このお盆に、ボクのアセンションが始まっている」 → Yes


アセンションの訪れはひっそりこっそりとなされるのかもしれません
日常の「あれ?」をスルーしないよう、気をつけてアンテナを張らねば^^;
今回は聴覚でひっかかってきたけれど
もちろん、視覚、嗅覚、味覚、触覚、第六覚で
引っかかってくることもあるでしょう

 

かつきち、頼朝公三社詣に行くの巻、最終回

熱海の駅に降り立つ


前もってネットでかる~くは調べていた
駅から1500mくらいという情報を頭に入れた
地図で道も頭に入れていた


で、ボクの目論見では
「多少、アップダウンはあっても
ボクの足なら20分もありゃ余裕でしょ^^v
バスに乗るまでもないさ~」


熱海の皆様
ほんと、ごみんなさい!m(_ _)m
熱海の地形を舐めておりました


これほど、きついアップダウンの土地とは...
駅に戻って出直すには、道を進みすぎていて...
あきらめて足を進めるかつきち...


途中、道路工事中の箇所があって
交通整理のお兄ちゃんの視線が痛い...
あ、いや、ただの被害妄想ですけど^^;


暑さに思考は蒸発していき
ただひたすら、右足と左足を交互に踏み出すことに
集中する


そしてなんとか、伊豆山神社のたもとに着く
しかしお社ははるか彼方の石段の上
無念無想、右足、左足、右足、左足
それだけに集中する


やっとたどりついた拝殿は
夏の日差しがじりじりと照りつけて
遮るものはなにもなし


自己紹介がせいいっぱいで
お願い事は、しりめつれっつ


ほうほうのていで拝殿の前を退出し
木陰で見晴らしのよい休憩スペースへ逃げ込む


その高台からは、海に面した急斜面に築かれた集落
その急斜面をトンネルを介して貫く東海道線と新幹線の線路
そして、その急斜面を縫うように這うように走る
いまここまで、かつきちがとっこらとっこら歩いてきた道路


すべてがスコーンと見渡せる、見事な絶景が広がっておりました


歩いて駅に帰る気力は既になく^^;
バスに乗って、歩いてきた道を、一路、熱海駅へ戻る
途中、ふと窓の外に目をやると
さっきの道路工事中のお兄ちゃんたちが丁度休憩中で
彼らとばっちし目が合ってしまった...


(終わり)


【今回の旅のポエム^^;】
スキップ踏んで 鼻歌歌って
道の向こうへ 丘の向こうへ
雲の向こうへ 虹の向こうへ
海の向こうへ 空の向こうへ
星の向こうへ 夢の向こうへ
かる~く かる~く 歩いて行こう

 

 

かつきち、頼朝公三社詣に行くの巻、その5

そしてその明くる日


興津駅から上りの東海道線に乗る
朝の6時台だし、この辺の人たちは
ほとんど車通勤だろうから、電車は空いているだろうと
たかをくくっていたら、なんと!(*o*)


かろうじて数席空いているくらいで
ぎりぎり座れた


三島に近づくにつれ、乗客は増えていき
最後は見事にラッシュアワーの混雑っぷり
でも三島に着いたのは、丁度7時くらいよ(?_?)
みんな、いつもこんな早いの?と不思議になる


と、いぶかりつつも、すでに慣れ親しんだ道を
三嶋大社へ、てっくらGO!^^v


鳥居をくぐって、手水舎でお清めをして
拝殿の前に立つ


5月、6月とお参りしてきたのですが
ここに来て、それまでのお願い事が
変わってしまったというか、進化したというか
だいぶ内容に変更が生じたので
今回は願い事をするというより
神様にご相談するという感じになりました


手を合わせて「え~、神様...実はその...」
ごにょごにょごにょと相談をはじめる


すると、それまで鳴いていた鳥の声が
ぴたっと止む
そして、さわ~んと風が吹き抜けていく
(ちなみにそれまで、無風状態でした)


とりあえず、話は聞いてくれているのだな
と感じてしまいました^^;
ただ、今回は、丹田がプルプルふるえる現象はなし


その後、境内の中で飼われている、鹿を眺めたり
境内の中をうろついてる猫たちに眺められたりして
小一時間ほど過ごす


三島の駅に戻ると朝の8時半くらい
念のためラッシュを避けて、9時過ぎの電車で
一路、熱海へ
向かうは伊豆山神社!


(続く)


【今回の教訓】
お互い野良同士、仲良くしようよ^^;


野良猫くんの中には、警戒しつつも
ボクのことが気になってしょうがないタイプが
ままいたりします


まぁ、かつきちもたいがい野良なので
「同じ匂いがするんだが...」とか
思われてるんだろうな、上から目線で^^;
いや、光栄でございます!<( ̄^ ̄)>エッヘン

かつきち、頼朝公三社詣に行くの巻、その4

箱根園からロープウェーで一気に駒ヶ岳山上へ
らっくち~ん^^v


山肌は檜、箱根笹、その他諸々の植生


山の上からは、芦ノ湖はじめ
カルデラの底は見渡せるものの
夏の水蒸気が靄となって
遠くはかすんで何も見えない


火山特有のポロポロくずれる
歩きにくい足元を、のこのこと踏みしめながら
箱根神社奥宮へ


観光客、それなりにいるものの
平日のためか、お社の扉は閉まっていた
扉はアルミサッシの引き戸だった^^


とりあえず、ご挨拶をして山頂付近を散策


山頂は大きな石がごろごろ
周りは笹原が広がっている
山裾から雲が昇ってくるのが見える


ただこの石、自然のいわくらではなく
どうみても人の手が入った、さいころのような大石
その大石の上に、観光客が石を積み上げていて
さながら、賽の河原に迷い込んだ気分


駒ヶ岳は眠っている、という印象を受けた


そしてまた、ロープウェーで麓に戻り
そこから遊覧船で元箱根港へ


風が吹き抜ける湖上を
遊覧船はぴくとも揺れず
元箱根港へ入る


元箱根港からバスで1時間
三島駅へ到着
途中、三嶋大社の前を通る
「明日、参拝に参ります」とバスの中からご挨拶


三島駅から東海道線に乗り興津駅へ
そっから定宿の健康ランドで一泊
風呂入って、酒飲んで、バタンキュー(死語^^;)


(続く)


【今回の教訓】
寝た子を起こすな!


ボクの受けた感じでは、箱根はまだまだ眠っていると思います
数年前に箱根の山体が膨張してるとのニュースがあり
もしかしたら噴火するかも、との見方もありましたが
直近には噴火はないんじゃないかなぁ、という感じ


その昔、箱根が噴火したときの火砕流が横浜まで到達したらしい
富士山よりはるかに強力な火山です
箱根はすやすやと眠っていて欲しいなぁ^^

かつきち、頼朝公三社詣に行くの巻、その3

標高は高い、とはいえそこはカルデラ湖
水際なれど盆地の底をとっこらとっこら歩くのだから
やっぱり暑い^^;
タオルで汗をぬぐいぬぐいしながら
芦ノ湖の湖畔をたどるかつきち


箱根園というレジャーランドに出て
九頭龍神社へ向かう道を探す


が、はじめてなので、見事迷う^^;


ショッピングモールを抜けている内に
いかにも避暑地的なホテルのロビーに出てしまい
ドアボーイに「行ってらっしゃいませ」と声をかけられ外へ


にこやかに会釈をして外へ出ると
さらに女性スタッフが待機していて
「行ってらっしゃいませ」の追い打ち


あ、いや、どーもどーも的な含羞を浮かべつつ
道を探す


幸い、犬も歩けば棒に当たるで、標識が見つかり
無事、九頭龍へ


そっからがまた長かった^^;


人にはほとんど会わない
時折、すれ違う、女子旅風の女連れ
いかにも避暑地満喫してます的なサイクリング白人
おじいちゃん、おばあちゃん、その孫


かつきち君は、自然の中で一人歩きをしていると
歌い出してしまう癖があり
(いなかっぺ大将の大ちゃんが、踊ってしまうようなもんです^^)
だんだん、興に乗ってきて大声になり出すと
人に出くわすという、もう間の悪さ抜群の徒歩行


ようやっと、九頭龍の森の入り口にたどりつく
んで、入場料500円徴収される(-_-)


そして、とことこ歩いてしばらくすると
九頭龍神社本宮に到着


お社、ちっちゃい^^;
かつきちのイヤシロチ・センサー、まったく反応せず


何より、手水舎が見当たらない!
わ、どーしよ、どーしよと焦るが
しょうがないので、祓戸大神に清めをお願いしてから参拝


参拝を終えて...
ふと周りを見回す


九頭龍神社は芦ノ湖の湖畔にあるのですが
拝殿より一段低いところに島があり
弁天様を祀る小さな祠があります


そこへ降りていくと...
ちゃんと手水舎があるではありませんか!(*o*)


そして、島には桟橋が付いている
多分、正式には船に乗ってきて
桟橋から島に上がって、手水舎でお清めをして
参拝する、という手順なのかも、と推察


あっちゃぁ~、という思いで、来た道を
とぼとぼと帰るかつきち
しかし、いつの間にか歌い出しているかつきち^^;


またも箱根園にもどってきて
ここからは駒ヶ岳の山上へ向かうロープウェーが出ています
そしてその駒ヶ岳山上には箱根神社の奥宮が鎮座坐しております


久々にヒグラシの鳴き声を聞きながら
(この時点でまだ昼の1時過ぎくらいよ^^)
ロープウェーに乗り込み、一路、駒ヶ岳山上を目指す!

 

(続く)

 

【今回の教訓】

今、まわりに人がいないとしても、油断するな!

 

歌ってる内に、調子が出てきて、つい声を張ってしまったタイミングで
後ろからシャーッと自転車が追い抜いていったの^^;

 

かつきち、頼朝公三社詣に行くの巻、その2

ボクの乗った高速バスは、箱根神社に一番近いバス停まで
運んでいってくれるもので、時間通りであれば10:30AMに
到着する...はずが!


横浜を過ぎたあたりで、事故渋滞にはまってしまい
30分以上のロスとなる


とはいえ、お参り意外に予定は組んでいないので
流れに身をまかせる、かつきち


平日はいえ、満員だった高速バスも
御殿場駅で、かつきち他、数名の客を残して
みんな降りていってしまい
終点まで乗っていたのは、ぼっちかつきちだけでありました


終点のバス停から、テクテクと歩いて数分で
箱根神社到着


さすが夏休み、すでにたくさんの参拝客


あっちゃ~、もっと早い時間に来たかったと思えども
時すでに遅し^^;


拝殿で神様にお願い事をするも
気が散りまくってしまい
内容がしどろもどろ、支離滅裂になる有様


願い事を述べる言葉が、自分でも笑ってしまうほど
むちゃくちゃというか、他人の寝言を聴いてるような感じに
陥ってしまったので、ほうほうのていで箱根神社を後にする


やっぱ、早朝、まだ誰もいないときにこないとダメだよね~
と、ごちつつ、九頭龍神社本宮へと
汗をふきつつ、芦ノ湖沿いをテクテクと歩いて行く
かつきち君でありました


(続く)


【今回の教訓】
かつきちのセンサーは、人混みの中では役に立たない^^;


えっと、そのですね
言い訳ではないんですが
かつきち君、パワースポット、もしくはイヤシロチに立つと
体中(とくに右頬から首筋にかけて)
鳥肌が立って、電気がはしくりまわるので
それなりに、あ、なんか違うぞココ、と分かるんです


でも、有象無象がガヤガヤと集まっている所では
センサーもダウンしてしまうようです^^;
箱根神社では、まったく電気が走らなかった


人がたくさんいても、センサーが反応したところだと
明治神宮かな、おもいだせるところで


あそこは、常に人がたくさんいますが
かつきち君のイヤシロチ・センサーはビンビンでした


相似象に、「明治神宮は東京のイヤシロチ」みたいな
記述があったと記憶してますが、ホントかも^^

かつきち、頼朝公三社詣に行くの巻、その1

さてさて、相変わらず、この暑さにやられっぱなしの
かつきち君です(×o×)


一日の最低気温が、子供の頃は最高気温だったはず
と愚痴ったところでどうしようもないですが
体力だだ下がりで、最終回のウルトラセブン状態です


そんな中、頼朝公三社詣というのを決行して参りました


ことの発端は、とあるネットのニュース記事
それも、多分使い回しだろーなー、のパワースポット紹介


そこで箱根神社が紹介されていました
箱根神社にはお参りしたことなかったので
行ってみようかなぁ、とは思ったものの
そのときは重い腰は上がらず


そのあと「ひそスピ」の記事に大黒様が出ている
あらためて大黒様でネットサーフィンしてみると
伊豆山神社が出てくる


さらにさらに、ネットの糸をたぐってみると
頼朝公三社詣というのが出てきた


なんでも、箱根神社、三嶋大社、伊豆山神社
をセットでお参りすることらしい


ここ最近、三嶋大社にお参りしているボクとしては
∑(〃゚ o ゚〃) ハッ!!となり
これは行かねばと決意した次第であります


そして、平日の朝
新宿駅から箱根行きの高速バスに乗り込む、1人ぼっちかつきち


(続く、ごめんスタミナ切れ^^;)