暑いので...かつきち、やぶれかぶれの巻

夏ばってばてのかつきち君です(;´ρ`) グッタリ


その後、体脱することもなく
ヘミシンクのネタもなく...


いや、ウソ^^;
記事にしようかどうしようか迷っていたネタが一件


暑さでぼーっしているスキに記事にしちゃおう!^^v

------------------------------------

いつものごとく、職場の昼休みにヘミシンク


アファメーションは
「ドライ・Oーガズムについて教えてください!体験してみたい!」


ほどなくクリックアウト
しばらくすると、腰のあたりが冷たくなっていることに気づく


冷たいと言うより、痛いくらいの
キーンとした感触がある


あれ?なんだろ?と思っていると
背後からボクの腰に手を当てて
エネルギーを注ぎ込んでいる存在を感じる


ガイドさんかな?と思っていたら...


かつきちのキャンタマがぞわぞわと感じ出す!ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!
くすぐられているような、静電気が走っているような...


そこで驚いて、意識が完全にこっちに戻ってきてしまった

----------------------------------------

まぁ、職場でやるようなテーマではなかったな^^;


だけれども、自宅ではまだ試していない
(やっぱ、ちょとだけコワイ^^;)


とはいえ、そのうちまた挑戦するとは思う
記事にするかどうかは、そのとき次第


あっ、ちなみに、これは声を大にして言います
マサトさんが言っていた、F26のセックス・ガイドさんには
まだお会いしておりません!( ̄^ ̄)キッパリ!

スポンサーサイト

ヘミシンクから明晰夢へ、かつきちやらかすの巻

休日の朝、早めに目が覚めてしまう
2度寝の前に、ヘッドホンを装着し、SOコードを聴く


アファメーションをして、ひたすら音に身体を浸す


いろいろイメージが出てきたけど、それは割愛^^;


後半、寝落ちしてしまった後、夢を見る

-------------------------------------------------------


黄昏時、群青の空
雲にかろうじてかすかにピンク色が残っている
戦前の銀座、とボクは思っていた
石造りの建物が並んだ、瀟洒な街並み
通り沿いに柳が植えられている
人はほとんどいない


歩いていると、むわっと湿度を含んだ風が吹き付けてくる
そこで、夢の中だと気がつく
ほっほほー、今身体は寝てるんだなぁ^^v、と呑気に考えたり


道を変えようと、横道に入る
横道の先は、大通りで昼間のように明るい
が、その明るさがちょっと微妙
古いカラー写真のように色あせた感じ


ふーん、と特段気にもせず大通りへ出る
遠~くのほうに人が集まっている
と、祭り囃子が聞こえてきた
あぁ、お祭りなんだなぁ


と思ったところで場面変わる


住んでいるアパートの部屋
なぜか父、母、妹もいる
カーテンを開けると、海岸沿いの景色


そこへ玄関から女の人が入ってくる
顔は見覚えはないが、にこやかに何かしゃべっている


そしたら、かつきちのバカ!


なぜか、その人を招かれざる侵入者と認識してしまい
すごい剣幕で出て行け呼ばわりをする


そこで、はっと目が覚める

---------------------------------


あの...もしかしたら...
あとでふと気づいたのですが...
最後に出てきた女性は、ヘミシンク仲間のどなたかだったかもしれません^^;;


それを、怒鳴り散らしてしまうとは...
誠に申し訳ない!m(_ _)m
平にご容赦を!

体脱記録 かつきち、蚊に食われて体脱するの巻

今年も、蚊に悩まされる時期と相成りました
夜寝ていると、耳元をプーンと小うるさい羽音が近づいてきます


虫除けは梅雨が明けてから...
と思っていたけど、遅かったか^^;


出始めの蚊は、まだ毒が薄いのか
刺されても、あまりかゆくはなりません


とはゆえ、あの羽音はどうにもたまらんので
寝ながらタオルをふりまわす、かつきち
尻尾で虫を追い払う牛のイメージが出てくる^^


うとうとすると、プーン
また、うとうと...、プーン


なかなか寝付けず、自然と変性意識へ(ほんとか^^;)

--------------------------------------


睡眠と覚醒の境界線上で
無意識にタオルを振り回したらしい
タオルがぴたっと顔に張り付いた


うっ、となった瞬間、金縛り
「体脱チャンス、と~らい!^^v」
しばらく待っていると、身体が水に浮かぶ丸太のように
ゆっくしと回転をはじめる


3回、回転したところで、立ち上がることに成功
そのまま、玄関へ向かおうとして
ハタと思い直す


そうだ、硝子をすり抜けるんだった!


んで、試す...が、ダメだった^^;
硝子を押すとたわむんだけど、すり抜けができず
押し返されてしまう


ここで、エメラルド・タブレットの真言を思い出す
「ドール・エー・ウル・ラー」
「ラ・ウーム・イル・ガーン」
...何も起こらない(×_×)


しょうがないので、いつものごとく、ドアを手で開けて外へ


住んでいるアパートの外階段は、折り返しなしのまっすぐタイプなのですが
このときは折り返しのあるタイプになっていて、下に踊り場が見えている


えいっ、と飛び降りて、ふわっと踊り場に着地
そっから直接、地面に飛び降りる


アパートの門を出て「さ~て、どっちに行こうかな~」
門の真ん前と右側を見ると、普通の住宅街となっている


門の左側を見ると、視界が開けているし、めずらしく空も明るい世界
遠くに巨大な倉庫と、そのまた向こうに巨大なビルが建っている
ビルの壁には、大きな赤い「H」が一文字だけ大きく飾られていた


ということで、そのビルを目指してみることに


だったぴろい、何もなさげな空間をぽてぽて歩いている内に
飛んでみようかと思いつく
「でも前回ダメだったしなぁ」「ま、とりあえずやってみよう」
と、助走を付けて飛び上がる


なんと、成功!
が、しかし、超低空飛行^^;


飛んでいる内に、運河沿いの通りに出る
運河と並んでモノレールが走っている


「せめて、モノレールの線路よりも高い位置を飛びたい」
と思うが、なかなか高度は上がらず、低空飛行は続く


ふと、斜め後ろを飛びながら付いてくる存在がいることに気づく
でも、振り返って見ることができない
ただ、小さい女の子という感じを受けた


もう、とうにビルも見えなくなっていて
そこを目指していたことも、すっかり念頭から消え
すべてがぼや~っとなったところで、目が覚める

--------------------------------ー


とりあえず、体脱して飛行に成功
一緒に飛んでくれてたのはガイドさんか
はたまた、たまたま向こうで一緒になっただけなのか


硝子すり抜けは、ひとつの窓でしか試してないので
今度は別の窓でチャレンジしてみます

 

共同探索 「桜島」 かつきち、スランプもここまで来たか、の巻

共同探索「桜島」のシェアをアップします


が、しかし!
とうとう、スランプもここまできたか
という感じです


「桜島」をテーマに3回チャレンジしたのですが
見えたのは、というか、認識できたのは
1つだけです...(×_×)

----------------------------------------------------------

【イメージ しょの1】

どこかの漁港
夜明け前の薄青い世界
魚のセリに使われそうな建物が並んでいる
ふと、ボクの頭のすぐ上をかすめて
カモメのような巨大な白い鳥が飛び去っていく

---------------------------------------------------------------

以上です^^;
うーん、このスランプ、どうしたもんか...

共同探索 「太陽」 かつきち、こまっちゃうの巻

アップが遅れました^^;
「太陽」のシェアです


最近、ヘミシンクで困っていること


見えているイメージを言葉で表現できない^^;


もう、絵に描くしか、伝えられない
言葉にできないイメージを多く見るようになりました


んで、そんな中、なんとか言葉にできるイメージをいくつか

-----------------------------

【イメージ しょの1】


清流、湧き水、泉
清らかな水のイメージがたくさん出てくる


【イメージ しょの2】


地面を油が流れている
それに太陽の光が当たって
虹色にぎらぎらと光る


【イメージ しょの3】


ヨーロッパの古い町の広場
青空の中、1機のジャンボジェットが飛んでいく


【イメージ しょの4】


ビビッドな青空を見上げている
色とりどりのパラシュートがいくつか浮かんでいる

--------------------------


以上です
うーん、やはり絵を描くしか...
いや、それは難しいなぁ^^: