お話会 in 大阪

お話会 in 大阪 Part2
いやぁ~、楽しかったなぁ~^^


パンドラに集う方々と
実際にお会いできるのはホント楽しい
それが二回目、三回目と重なると
もっと楽しくなる^^


そして、このブログにコメントを寄せてくださった方々
「見えちゃったモノはしょーがない」に共感いただき
ほんとに、ありがとー\(^o^)/


さて、当日
午前中はM氏による、ロッドの講義


かつきち、ロッドを購入したモノの
Yes、Noの設定がうまくゆかず
うーん。。。状態だったのですが


講義の後、無事、設定できたと思います^^v


かつきちの場合
Yesは、最初、右回りで、次第に水平方向に移行していく
Noは、縦揺れ


とにかく、Yes、Noの違いが、はっきしと分かるようになりました^^


今後、ブログの記事にも反映していきたいな、と思っております


そして、午後
マサトさんのヘミシンク、ディープなところを大公開編^^


本屋さんに並んでいる、どのヘミシンク本にも書いていない
どのヘミシンクセミナー(参加したことないけど^^;)でも多分絶対教えてくれない
ディープなテーマに果敢に踏み込んでくれました


これだけでも、今回のマサトCDは「買い」だと思います!
諸般の事情で参加できなかった方も、「ぐれんへGo!」です!


あ、ちなみに声を大にしてゆっときますけど
ボクはまだフォーカス27には行けていないし
マサトさんにおけるアシュロン的な存在にも、会えていないし
ましてや×××なんて、やってない。。。はず。。。(。-_-。)


後日、「ドライオーガズム」でネットを検索したなんてことは
絶対にありません♪~( ̄ε ̄;)


そしてそしてその後
三次会の前半までは記憶があって。。。
気づいたら宿のベッドの上


ボクはタイムワープしたんだな、うん
(お願い、ボクに誰も何も教えないでioi)

 

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かつきち、生駒山に登るの巻

さて、今回の大阪のお話会に参加するにあたり
かつきちムフフ大作戦を決行することに


それは「生駒山に登ろー!!^^/」


なんで生駒山なのか?
それは、「ひっそりとスピリチュアルしています」の
識子さんが一押ししていた場所だったからです!^^
なんでも、生駒の神様は必ずボクたちワタシたちの声を聞いてくださると


んで、5月23日金曜日に伊丹空港に降り立ったワタクシ


そっから生駒山に向かう道中の
まぁ、なんとあきれるほど、スムーズなこと!Σ(´□`☆ノ)ノ


伊丹空港→難波→生駒→宝山寺
といろいろ乗り継いだのですが、まったく待ち時間がありませんでした
逆に乗り物の方がボクを待っていてくれてたと思いたくなるくらい^^


まずは宝山寺でケーブルカーを降りて
生駒の聖天様にご挨拶
(けっこう階段を登らされて、ちょとだけ先行き不安になるかつきち^^;)


そっから、生駒山を登るんですが
まずは識子さんおすすめの岩谷の滝に立ち寄る


スーパー銭湯の打たせ湯を強力にしたような感じ
「土足厳禁」ということで、入り口で靴と靴下を脱いで
滝に手と足を濡らし、左手で水を受けて頭にかける
(識子流、簡易滝行)


そして登山道に戻り、ひたすら生駒の山上をめざす
識子流にのっとって、自己紹介からはじめて
願い事を述べていく
山を登りつつなので、時間はたっぷし
まわりにも人はいないので
声を出して^^;
なぜ、そういう願い事をするのか
それまでと今の状況はどうなのか
これからどういう状況を望むのか
じっくしと申し述べました^^


いかんせん、かつきち、普段身体を動かしていないので
途中でゼーゼーヒーヒーとなりはてましたが
30分くらいで山の上の遊園地にたどり着く


平日とはゆえ、そこここに幼稚園の遠足、家族連れ、アベツクがいて
雰囲気としては悪くない
いや、むしろ、たくさん子供がいることで、よい「気」を呼んでいるのかも


それに、なんとゆっても、この時期
山の上はやっぱ気持ちいいねぇ~
(写真はいろいろと残念ではありますが^^;)


パンドラお話会をヘミシンクしてみる

一足先に覗いてみよう^^ということで
今度のお話会をヘミシンクで問い合わせてみた^^

CDはWave6 フォーカス21フリーフロー

アファメーション
「来る5月24日のパンドラお話会について教えてください
ガイドさんからはどのように見えていますか」

フリーフローに入ったあたりから
あきれるほどたくさんの船のイメージが出てくる

帆船、帆掛け船、軍艦、水上バスor遊覧船、タンカー

-----------------------------

なんちゃってレビュー^^

ここは「船=宇宙船」と解釈したいと思います

当日、お話会の会場には数多くの宇宙連合の船が
飛来していると思います^^

水上バスor遊覧船のイメージでは
船の屋根の上に人がたくさん乗っていたので

当日はパンドラのサイトに集う人たちを乗せて
遊覧してくれるのではないでしょうか

んで、もし構わないのであれば
遊覧といわず、そのまま船に乗って旅に出るのも
「アリ」かもしれません^~^

え?ボク?σ(・_・)?
その場のノリ次第では行っちゃうかも
でも、この世界にいまだに未練たっぷしなので
(もういいかげん、手放せばいいのにioi)
それに足引っ張られて、もどってきちゃうだろうな^▽^

「ハーメルンの笛吹き」の後日談で
ただ一人戻ってきてしまった子供のように

共同探索 光合成 かつきち編

このワークは、三回くらいにわけて行っているのですが
え~、またしても、細切れのイメージの羅列でございます^^;


でっ、もぉ~
見えちゃったんだから、しょうがないもんねぇ~(お約束^^)


イメージ しょの1

グラウンドに緑色のネットが張り巡らされている
そのネットの前にドラム缶
そこで火が焚かれている
そのそばに黒いジャージをきた男が一人


イメージ しょの2

学校の校舎、多分プレハブのやつ
渡り廊下


イメージ しょの3

緑のたぬき(^^;)


イメージ しょの4

白装束に緋袴をはいた巫女さん


イメージ しょの5

屋根が王冠のカタチをしていて
緑のネオンサインが光っている
どうみてもラブホな建物(^^;;)


イメージ しょの6

水たまり
モコモコとした雲が広がる空を映している


イメージ しょの7

箱根熱海をツアーするバス


イメージ しょの8

兜のクワガタ、またはキャシャーンのヘルメットのイメージ
こんなの↓

 


イメージ しょの9

地面の餌をついばみに、小鳥たちの群れが空から舞い降りてくる


イメージ しょの10

街中の河川
茶色い濁流が流れている
もうすぐ緑色の堤防を越えてしまいそう


イメージ しょの11

美術館のゴッホ展を案内する看板


その他

イメージに音声は付いていませんでした
ただ途中で、ボクの本名を呼ぶ甲高い声が聞こえた
ガイドさんかな?^^

また、ワークの途中でちらっと
オリオンの三つ星ワークでも出てきた
彼(?)が登場^^



イメージはすぐ消えてしまったので
アクティブイマジネーションで
ガイドとボクとハート頭の彼の三人で
夜空を見上げているイメージを
作り上げてみる^^


レビュー?

光合成らしく、緑色がたくさん出てきています
でも「緑のたぬき」はないだろう^^;


これまで、ガイドさんのイメージは
自分で意識して作り上げたモノを
投影しているだけだったのですが
ハート頭のは向こうから登場してくれたので
もしかしたら、これからボクのガイドさんになってくれるのかも


クルルが多分に混ざり込んできているように思います^^;

共同探索 オリオンの三つ星 かつきち編

何回かに分けて探索を行っているのですが
うーん、イマイチ...(¬¬)


細切れの映像が脈絡もなく出てただけでした^^;
とりあえずそれを列挙していきます


でも、見えちゃったんだから、しょーがない、エヘン<( ̄ω ̄)>
(いばってどうする^^;)


イメージ しょの1

縄文の土偶が出てきました
こんなのとか(すべて拝借画像^^;)




みんな有名どころですが
不思議なことに、顔は全く見えず
身体だけが(肩とか胸のあたりだけ)見えました


とくに縄文のヴィーナスは乳房だけが
ドアップで見えたので、ちょとだけドキッとしました^^;


彼(?)も出てきました

で、彼は全身フルサイズ、顔も見えました
(この子は光合成のワークでも出てきました^^)


イメージ しょの2

海辺の岩場、小さなボートが一艘留まっている
空色のライフジャケットを身につけた男が乗り込む
脱出している、という雰囲気
しかし、ボートを漕ぎ出したところで
ボートに流れ弾が被弾した


イメージ しょの3

暗い実験室(っぽい)
大きめのビーカーが水で満たされている
それをひょいと持ち上げて、中を覗くと
小さなクラゲのようなクリオネのようなピンク色の生き物が
二匹、ふわりふわり、ひらりひらり、泳いでいた


イメージ しょの4

地図が目の前にどーんと出てくる
最初は日本列島の地図(天気の記号が付いてた)
次に岐阜県をびよ~んと横に引き延ばしたような地図
一応、鉄道とか道路とか町の名前とかも書いてあった
(読めなかったけど^^)


イメージ しょの5

黄色いチョウチョのドアップ


イメージ しょの6

壺のような、心臓のような、膨らみのある形をしたモノ


イメージ しょの7

大きな大きな緑豊かな峡谷
最初俯瞰で眺めていたが
いつのまにか崖下に移動
崖の上の木が、チラチラとぶれたように動いている
さらに崖の上に移動して
彼方に頂上が鋭くとがった残雪の高山が見える


以上でございまーす^^v


これから、他の皆さんのシェアを拝見しにあがります
たくさんありすぎて、追っつかない^^;


 

クッキングヘミシンク、共鳴エネルギーバルーン編

さて、久しぶりのクッキングヘミシンク^^


今回は「共鳴エネルギーバルーン」
リーボールとかリボールとか、いろいろ
呼び名があります


ヘミシンクを始めた頃は
うっす~い、紫色のモヤのようなイメージでした
シャボン玉の表面を漂っている感じで


それが、一ヶ月くらいで
どんどん色が濃くなっていき、マゼンタ色に
モヤだったモノが、どんどん密度を増していき
ゼリー状にまでなりました^^


ゲートウェイCDでは、リボールのあたりは
結構時間をとってくれているので
いろいろイメージで遊んでいます^^


ヘミシンクをしている部屋を、建物を
その地域周辺を、リボールで包んでしまうのは
基本中の基本^^


その親リボールから、珊瑚の産卵のように
子リボールを大量に放出してみたり
ついでに、その子リボールにヒューヒューとポーポーを
乗っけてみたり


最近の定番は、リボールに身体を包んだら
即座に上空へ飛び上がり
「マゼンタ波動砲、発射!」


リボールが今いる地域、日本列島、地球
月、太陽、太陽系、宇宙と広がっていくところを
イメージしています


んで、アファメーションへとつなげていきます


あと、番外編
電車に乗っているときにも、リボールで今乗っている
電車を包むというのもやったりしてます
さらに「マゼンタチューブ!」のかけ声で
目的地までリボールのトンネルを作ったりして^^


いや、これをやったからといって
特に何かが起こるわけではないのですが
お遊びって事で^^;

かつきち、三嶋大社へお参りするの巻(しょの3)

さて、三嶋大社をあとに、旧東海道を
ポテポテと歩いて行く、かつきち


すでに頭の中は
沼津港の美味い魚と美味い酒でいっぱい
(^ρ^*)がるるぅ


予定では、11時くらいに沼津港に着いて
店がすいている内に昼飯を食っちまおう
という目論見


とはいえ、途中
柿田川湧水の清流を見つめ
頼朝と義経がはじめて顔を合わせたとき
座っていた石とされる「対面石」を見たりと
見物もしつつ


狩野川という川に出る
堤防の上が遊歩道になっていて
散歩する人がちらほら


じりじりとこの時期特有の太陽が
照りつけてはいるものの
海まで近いと言うこともあって
河口から水面をすべってくる風は
ひんやりとして心地よい


しばらく歩いて、ふっと横をみたかつきち
Σ(・ω・ノ)ノ!ぎょっ!とのけぞる


こんな景色が↓
富士山


川の向こうに平地があって山があって
その上に富士山がこんにちわ^^/


まぁ、よくある景色っちゃ景色なんですが
ボクにとっては衝撃的でした


先日のヘミシンクの酸素ワークで
海越しに富士山を見ているのですが
それそのまんまの景色が目の前に現れている...


海じゃなく川だし...
建物とか認識していたようないないような...
とかはありますが
水越しに富士山を見ているというのは
これまんまイメージどおりなんです


すると、先日のヘミ中のイメージは予知だったってことか?
(・_・?)ん?てことは、やっぱあのイメージは
酸素とは関係なかったか?


とか、ほけーっといろいろ考えているうちに
沼津港へ出る


深海水族館は長蛇の列!
そして食い物屋の前も行列の嵐!


え?うそ?今何時?
時計を見ると、12時過ぎてる...
1時間の見込み違い^^;


行列に並ぶのやだな...
ということで、ここであきらめて沼津駅へ
ダランダラン歩いていく


あぁ、うまい魚がぁ、うまい酒がぁ(ioi)
いやいや、諦めが肝心
「人はあきらめなければならない」by富永半次郎


また来るぜ!あばよ!
と東京へ向かう汽車に乗り込む、かつきちでありました


(終わり)

かつきち、三嶋大社へお参りするの巻(しょの2)

識子さんの作法をまねっ子して
鳥居をくぐって、まずは神様に自己紹介


(ちなみに御祭神は、公式では
大山祇命[おおやまつみのみこと]、
積羽八重事代主神[つみはやえことしろぬしのかみ]
だそうですが、最近の研究では
伊豆七島を神格化した御島の神だというのが
有力視されているそうです
<<ソースはWikipedia^^>>)


参道を歩きながら、願い事の背景説明
(今回の願い事は仕事についてでした)


手水舎で清めて、拝殿に向かったところ
ちょうどお宮参りをすませた若夫婦が
赤ん坊を抱いて出てくる
(おっ!いいサインかも^^と喜ぶ)


二礼二拍手のあと、手を合わせて
お願い事を具体的に述べていきます


この日はG.W.中と言うこともあってか
朝の9時くらいだったのだけれども
結構な参拝客の数
今までは、他のお客さんに配慮して
挨拶くらいの言葉でさっさと退散していたのですが


今日は識子さんのまねっ子なので
人よりも神様が大事!ということで
とにかく願い事を延々と相談する
時間にして5分くらい手を合わせていたかも^^;

また、手を合わせている間

丹田のあたりが、ふるふるぷるぷると

とまることなく震えていました


で、参拝を終え、境内をしばらくブラブラ(これも識子流)


おみくじを引くと「中吉」
内容は「まぁ、ちょっと待て、まずは足元固めとけ」
的な、今のボクにとってすんごく的確なモノ


そんなこんなで境内をうろついているうちに
本殿で太鼓がどーんと鳴り、祈祷が始まる


識子さんによると、他人の祈祷に居合わせるというのも
神様のお取りはからいなんだとか
つまりはラッキー!ということで^^
かろうじて流れてくる祝詞を聞く


すると、ボクの背後からふわっと覆い被さるように
風が吹き付けてくる
吹き抜けていくと言うより、絹の大きな布を
被されたような感覚
同時にぱらぱらと頭に何かが降ってくる
地面に落ちたソレを見ると
花が散った後に残るガクみたいなものが
散らばっている


識子さん流にいうと、「神様に縁をもらえた」のかも
と思い、やったー!^o^/な気分^^


ほんわかした気持ちとなり
三嶋大社を後にして
次の目的地、沼津へと旧東海道を
てくてく歩いて行く、かつきち


しかし!
その道中で、衝撃的な出来事が!


(続く)

かつきち、三嶋大社へお参りするの巻(しょの1)

ヘミシンクではなく、体積体験世界での
かつきちの放浪記を^^

本日かつきちは三嶋大社にお参りをしてきました
なぜ三嶋大社か?

それは去年のG.W.にさかのぼります

去年のG.W.に、かつきちはほぼ十年ぶりに
お伊勢参りを敢行しました

んで、お伊勢参りの帰り道
どっか寄ろうかなーと思ったときに
ふと出てきたのが三嶋大社だったのです

しかし、まさにとってつけたような、ついで参りなので
日を改めてお参りしようと思い直したのでした
(かつきちが住んでいるところから三嶋は
伊勢よりグンと近いのですぐ来れると思っていた^^;)

そしたら!
かつきちがグズグズしている間に
あっ(;゜〇゜) ちゅう間に1年がすぎている!

とにかく、時間に余裕のあるときに行こう!
ということで、12年ぶりに三嶋大社へ
(なぜ12年ぶりと分かるかというと
前回お参りしたときの御朱印があったから)

朝の8時半に三島駅について
てくてく歩いて三嶋大社へ

10~15分くらいで、鳥居の前まで来る


(拝借画像です^^;)

(拝借画像でございます^^;)


識子さんの「ひそスピ」に書いてあった「参拝の仕方」を

反芻してから、おもむろに境内へ...

(続く)

共同探索 枢(クルル) かつきちはこんなんでした

共同探索のシェアです

2回、行ったのですが
自分的には、う~ん...な内容なんですが
見えてしまったものはしょーがない

てことで、ご報告^^

まずは1回目

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暗い、とにかく暗い夜の中を歩いている

ほどなく川べりに出る

川といっても、町中にあるような
コンクリートで固められた水路
まわりは住宅街

川は増水していて、あふれ出すギリギリ

ところどころ、すでにあふれ出した水が
大きな水たまりとなっている

そこを、じゃぶじゃぶと歩いて行くワタシ

突然、頭がとんでもなく重くなる

体勢が保てず、頭から水たまりにつっこむ^^;

なんとか体勢を立て直して(この時点でまったく濡れていない)
さらに歩いて、ぼろ屋の前に立つ

壊れたシャッターが半分ほど降りていて
それをくぐって中へ

さらにドアがあって、まわりはゴミだらけ
そのドアを鍵で開けて...

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ここで、終わり^^
陽光燦々と降るアルルの跳ね橋は見えなかったなぁ

んで、2回目

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雲ひとつない青空の下、1台のバンが止まっていて
横におっちゃんが立っている

と、いきなり、巨大な手(両手)があらわれて
そのおっちゃんをにぎりしめる

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これだけです^^;

ボクはこっから「クルル」の要素は全く読み取れません
でもシェアしちゃう^^