ジャガイモ?

昼休みにヘミシンク
テーマは「かつきちの”最高にイケてる”パラレルを見せて」^^

もちろんまるの日さんとこの「メールdeヒーリング」も兼ねて

昼休みにSOコードを聞きながら、じっと待つ

一瞬だけ青空をバックに山が見えた
独立峰
山の左肩に白い部分が見えたけれど
冬山じゃない
紫峰っていうのかな
紫色があるわけじゃないんだけれど
ブルーヘイズをまとっていて
ハッとはさせられるものの
心の底から惚れ込む程でもないな...という山
でも、すっくと立ち上がっていて、かっこいい^^

境界線に入ったところで、昨日よりは弱いんだけれでも
腹を撃つ感触がやってきた

まぁ、それでも、あえなく寝落ち^^;
パラレルは見えなかったなぁ

で、仕事を終えて一杯^^;
焼き魚を頼んだ
しばらくして出てきた皿のはしっこに
ちょぽんと大根おろし

かつきち、酔っ払うとなぜか大根おろしをジャガイモと呼ぶことがある
いや、心のなかでよ、声には出さない^^

そしてふと気づく
これはじめてぢゃないな...
あ~、またこれか...

普段はすっかり忘れているんだけれども
またまたお馴染みの”あの”パターン

そっか...
昼間のヘミシンクの答えがコレなわけね
かつきちのパラレルにあるんだろう
大根おろしをジャガイモ(もしかしてマッシュポテトのことかな^^)と呼んでたパラレルが

自分の周囲に見られることはすべて何らかのサイン
ただ、ただ、悲しいことに、かつきちはそれを読み取る能力が弱い(ニブイともいう^^;)
それでも、「これはサインだぁ~!!」と叫んでいれば
そして「ガイドさん、このサインの読み方を教えて...」とつぶやいていれば
いつか天啓が降りてくると、ボクは信じてる(ーー)
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セーブルアイ?

三連休明けの今朝方
目覚ましより30分早めに目が覚める

時計を眺めて、あ~あと30分♪
ゆめうつつの境地にまどろむかつきち^^
兎にも角にもガイドさんを呼ぶ
声をきかせて、なんか見せて
子供のようにねだる^^;

境界線上をたゆたいながら、ふと声を聞く
「セーブルアイ...」

ビジョンはなし
声だけが聞こえた
んだけれども、雰囲気として
白いブラウスのおかっぱ頭の男性が話している感じを受けた
そして川の上流にそういう名前の場所というかコテージというか
そんなところがあって、そのガイドさんはそこを指し示しているような印象があった

目が覚めて、さっそく検索^^v

...まつげのメイキャップ関連のサイトしか出てこない。。。orz

とりあえず「セーブル」で画像検索をして和みました
やっぱイタチ系の生き物はかわえぇなぁ~、はぁ~(^o^)

まぁ、今後、なんかどっかで「セーブルアイ」になんかしらのカタチで出会うんだろう、かつきちは
それまで保留、オアズケってことで^^v

エクストラ・スーパー・十六夜の月

昨日、かつきちのところは夜に雨が降ってしまい
ウルトラスーパームーンを拝むことはできなかった

そして今日
十五夜の次の日は十六夜の月
スーパーいざよいにメッセージをくださいとヘミシンク^^

幼いころのかつきちが出てきた
それが大きな女性にひとっとぴとっとひっつく
そんなイメージ

言葉が湧いてくる
「止まった時を溶かす」



今夜はかつきちのところでも
どでかい月を眺めることが出来ました^^v

あの女性はブルー・フェアリーかなぁと今思っています

ピノキオが人間になるときが来たのかも
...と鼻を押さえつつゆってみる^▽^

スマホ壊れた(ioi)

月曜の夜、帰宅してスマホを取り出して電源を入れる
起動のランプは光る
が、画面は真っ暗

あで?とよくよく画面を見ると
液晶にピピっとヒビが入っている

スマホ...壊れた...)゜O゜(

翌日、ショップに行って修理に出す
んで、代替機を借りてきたんだが...
その代替機、SDカードが使えない

かつきち、SDカードにヘミシンクの音源を入れて
それでいつもの昼休みにヘミシンクをやっていた

わーっ^^/
どーしよ、どーしよ
スマホの修理に10日くらいかかるっていってたぞ
その間、オレ、ヘミシンクできんのか^^

そして今日の昼休み
音源無しでヘミシンクに挑戦
ガイドさんにお願いをした「なんか見せて!」

ほどなく、すっと寝落ち

気づくと、ブロック塀を見ながら、かつきち歩いている
ブロック塀に赤い郵便受けが付いているのが見えた

赤っぽい派手なシャツを着たガチポチャの男の人が
かつきちから離れていく
(髪型までは認識できたのに、顔がまったく分からなかった)

そこへ雨が降ってくる、土砂降りの雨
かつきちの頭に容赦なく雨が打ち付けられて、電気ショックのよう

すると、かつきちの実際の足がガクガクと震えだして
座っている椅子がグラグラと揺れだし
かつきち、はっとこっちの世界に戻される

あ、ほんとに
ヘミシンクの音源がなくても
変性意識に入ることができるんだぁ~
と感じ入った次第^^v

ついでにクンダリニーがチロッと舌を出したかも

邪魔が入る

書こう書こう、書かなきゃ、とパソコンの前に座ると
あれもそれもこれもどれも、が、どぅわ~っと押し寄せてきて
相変わらず、収集のつかない状態^^;

ヘミシンクも似た状況
とにかく邪魔が入る

今日の昼休みも職場の昼休みでのヘミシンクの時
「ガイドさんお願い~」とおまかせにすると
うとうと、すぅ~っと落ちる瞬間がありーの
はっと浮かぶ瞬間がありーの、を繰り返して
ビジョンが出てくる

真っ白い空間
ドアが4つある
それぞれビビッドな原色で塗られている
赤、青、黄色...もう一つの色がなぜか思い出せない

そして、そのドアの前に一人づつ、僕に背を向けて立っていた
女性が二人、男性が一人、あと一人が...どっちだったか思い出せない
でも、みんなビシッとしたスーツ姿で決めていることは分かった

その四人がいきなりドアの前にしゃがみ込み、跪いてドアをくぐろうとし始める
ドアは閉まっているんだけれども
これを見ているかつきちは、「あぁ、こうすればこのドア、入れるんだなぁ」と
呑気に眺めていた^^

で、くぐれるのか、くぐれないのか
興味津々で眺めていたところ
いきなし同僚たちが、響く声で仕事の話をし始め
ビジョンは掻き消えて、こっちの世界に戻される

今いる職場では、昼休みに大声で話すってことは、めったにない
(みんな各々、寝るなり、スマホいじるなり、ゲームするなり、静かに過ごしている)

そのめったにないはずのことが、最近たびたびあって
そのたびにヘミシンクが中断されてしまう、かつきちであります

ガヤガヤとしたマックで変性意識に入れるマサトさんの域には
まだまだ遠いなぁ^^;